漢方スタイルクラブカードを1年間使用した結果

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1年間使い倒した結果は?

こんにちは。

「米国株で夢の配当金生活」のキュウゾウです。

漢方スタイルクラブカードの還元率改悪以降、メインカードの変更を検討してきましたが

結局変更には至っておらず、使用開始から1年間が経過しました。

我が家ではこの1年、公共料金から生命保険の積立、普段のちょっとした買い物まで徹底して

クレジットカードで代金を支払うようにしてきました。

その結果、この1年間で貯まったポイントの合計は・・・

14502ポイント

漢方スタイルクラブカードは300ポイント=1500円分の現金値引きと交換が可能となるので、

1ポイント=5円換算で、72,510円分の還元を受けることができました。

ちなみにマイルはANAマイルへの変更が可能となっており、

300ポイント=900マイルの変換レートになっています。

マイル換算では43506マイル獲得したことになります。

まだ子供が幼いためマイルを効率的に利用できるような長距離の旅行は難しく、

我が家ではしばらくは現金値引きを利用することになりそうです。

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クレジットカードの是非

本格的に節約に励もうと思った場合、クレジットカードの使用を始める前に

使用可能な金額を現金で用意してその生活に慣れる必要があると思います。

しかし我が家の場合は妻がその方法を受け入れてくれるはずもないため、

最初からクレジットカードを使う癖をつけるようにしました。

クレジットカードだと家計の管理が煩雑になるといった指摘を見かけますが、

我が家は家計簿をつけるのが私で、主にお金を消費するのが妻という不均衡のため

その点は問題とは成り得ません。

普段からのこまごまとした節約が不可能で現金でも同様の金額を使用してしまうような場合、

クレジットカードを利用しないことは損にしかならないのです(笑)

還元率2%のリクルートカードプラスと散々迷いましたが、

現時点では漢方スタイルクラブカードが一番使い勝手がよさそうなため、

これ以上のものが現れるまではこのまま使用を継続していくつもりです。

リクルートカードプラスの新規申し込み期限である3月15日が差し迫ってまいりました。

使用を考えている方はお忘れすることがありませんよう。